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 動く羽毛田さんが見られるビデオ・DVD・CDリスト

動く羽毛田さんが見られるライブといえば、「live image」。初回の東京公演のみがDVD化されています。
でも、探してみれば意外にある、「動く羽毛田さん」が見られる品々。
私の思いつく限り、リストアップしてみました。(リストは発売順)

ゴンチチ ライブ

EPIC/SONY RECORDS ESVU448(VHS/1996年発売・廃盤)
1995年12月28日から30日までの3日間、渋谷Bunkamuraのシアター・コクーンで開かれたライブのビデオ。ゴンチチ初のライブビデオですが、残念ながら今は廃盤に。でも、中古市場ではまだまだ入手可能です。
曲目は「Another Mood」「LONESOME DULCIMER」「風の国」「種明かし」「NDD」「マイル君とパプ谷のクリマロ君」「黒い蟻の生活」「LEAVE FROM THE AIRPORT」「B-72」「AFRICAN GIRL」「闇のシダール」「BRIDGE OVER SOLOGON(ソロゴンの架け橋)」「休暇届」という、今もライブで人気のあるもの多数の、充実の内容。
羽毛田さんはキーボードとピアノで参加していますが、これも今のスタイルと同じです。(でもやっぱし若い!)おなじみの渡辺等さん(bass)、梯郁夫さん(percussions)のほか、「文明の道」で骨太なサックスを聴かせてくれている渕野繁雄さんの演奏姿(sax & flute)も見られます。
びっくりしたのが、ステージデザイン。「おとなの夏休み」のジャケットやTシャツをデザインしたミック板谷さんが担当していました。とってもカラフル。

鬼束ちひろ ME AND MY DEVIL

東芝EMI TOBF-5079(DVD/2001年発売)
羽毛田さんがデビューからサウンドプロデュースを手掛けた鬼束ちひろさんの、初のDVD。ビデオクリップ集ですが、ファーストトラックの「シャイン(unplugged)」で、録音スタジオのマイクの前で歌う鬼束さんの後ろでピアノを弾く羽毛田さんが映っています。カメラに背を向けているので横顔しか見えませんが、その背中は確かに御大!このほか、ブレイクの引き金になった「月光」のクリップ、「Cage」「眩暈」「edge」「We can go」「月光(album ver.)」が収録されています。

live image+ 010531

Sony Music Japan International SIBC1(DVD/2001年発売)
たぶん持っている方も多いでしょう。初回ライブ・イマージュの東京公演(楽日の一日前)を収録したDVD。羽毛田さんはもちろん「地球に乾杯」。そして他のアーティストのステージでもバッキングでピアノを弾いているので、いっぱい映っています。アンコールの「My Favorite Things」でのキーボードもかっこよし。live image史上唯一のベスト姿、レアかも。これはまさに、名盤。

鬼束ちひろ CRADLE ON MY NOISE

東芝EMI TOBF-5098(DVD/2001年発売)
鬼束ちひろさんのライブDVD。ファーストツアーの渋谷AX公演が中心ですが、ファーストトラックは夏フェスに続々参戦していた2001年夏の、横浜アリーナでの映像(ぴあのイベント)。
「live imageの羽毛田さん」とはまた違った、ポップな羽毛田さんを存分に堪能できる録画です。実に楽しそうにピアノを弾く羽毛田さん、すてきです!
収録曲は、「月光(横浜アリーナ)」「イノセンス」「edge」「call」「シャイン」「螺旋」「Arrow of Pain」「Try to cry」「Cage」「月光」。

hiromiohta Your Sweet Songs Live 2000-2001

 (株)ボイスアンドリズム R-0220852(CD/2002年発売?)
羽毛田さんが太田裕美さんのライブプロデュースやサポートに参加したときのライブアルバムですが、パソコンで再生できる特典映像がついています。映像曲目は「nenne」「木綿のハンカチーフ」「パパとあなたの影ぼうし」。私は羽毛田さんのピアノ伴奏での「木綿のハンカチーフ」が大好きですが、この映像はいろいろなライブでの「木綿のハンカチーフ」がフレーズごとにつなぎ合わされています。羽毛田さんが正面を向いてピアノを弾いている映像が入っていて、お顔がけっこうはっきり見えます。

ゲームソフト「かまいたちの夜2」スペシャルBOX同梱「PREMIUM DVD」

チュンソフト CHN-K2SP(DVD/2002年発売)
2002年7月に発売されたサウンドノベル「かまいたちの夜2」で音楽を担当した羽毛田さんの、ロングインタビュー映像。「日本を代表する9人のクリエイターが集結!」ということで、シナリオ、映像、音楽を担当したクリエイターたちが大きくクローズアップされました。羽毛田さんが終始アップで話し続けている、かなり貴重な映像。かまいたちの独特な音の秘密もわかっちゃいます。

鬼束ちひろ ULTIMATE CRASH LIVE AT BUDOKAN '02

東芝EMI TOBF-5209(DVD/2003年発売)
リストアップした中で、私が唯一持っていないDVD。(ライブにも行けなかったんだっけ。)鬼束ちひろさんのサードアルバム「Sugar High」発売直前の、試聴会をかねたライブだったと思います。
2台のベーゼンドルファーとストリングス、バンドのバッキングでした。

鬼束ちひろ SINGLES 2000-2003

東芝EMI TOCT-25766(CD・DVD/2005年発売)
鬼束ちひろさんのシングル曲を集めたCDに、2003年8月に行われた「UNPLUGGED SHOW」の大阪シンフォニーホールでのライブ映像が収録されています。
DVDの曲目は、「嵐ヶ丘」「眩暈」「infection」「CROW」「Beautiful Fighter」。
この貴重な映像では、「ピアノを弾く羽毛田さん」のほか、「歌う羽毛田さん」「ギターを弾く羽毛田さん」そして、「歌うNAOTOさん」まで見ることができます。
このライブの東京サントリーホール公演のレポが、当書庫の「ライブレポート」のページにあります。
このライブで、なんと27年ぶりに「ギターを弾く羽毛田さん」を見た書庫番でした。

葉加瀬太郎 Violin Summit 2006

HATS HUBD-10903〜4 (DVD/2006年発売)
記憶に新しい、今年(2006年)2月に行われた葉加瀬太郎さんの「Violin Summit」のライブDVD。
羽毛田さんは楽曲のアレンジとピアノ演奏で参加しました。めずらしいストライプのスーツ姿の羽毛田さんです。ピアノのところにカメラがあるので、アップもかなり楽しめます。テレビ放送ではインタビューもあったのですが、DVDには入ってなくて残念!

Jun Shibata Tour 2007〜しばじゅん、はじめました!〜

ビクターエンターテインメント VIBL-395 (DVD/2007年発売)
柴田淳デビュー6年目にして初めてのツアー、その最終公演(東京厚生年金会館)の映像。
WOWOWでもライブ映像が放送されましたが、そのとき放映されなかった「王子様メドレー」も、おちゃめなしばじゅんMCも、羽毛田さんとのかけあいも、ぜーんぶ入った超おすすめ、絶対買い!のDVD。
しばじゅんをちょっと知ってるな、という程度の方は、このDVDからずぶずぶすばずんワールドにのめりこむかもよ。「いや、私は羽毛田さんのピアノを弾いてる姿が見たいだけなの」というガンコちゃんにも、かなりおすすめな1枚です。なんでもいいから買いなさい!って感じ。

柴田淳 15thシングル「カラフル」初回限定盤(DVD付き)

ビクターエンターテインメント VIZL-251 (CD・DVD/2007年発売)
CDそのものは、今回は羽毛田さんのサウンドプロデュースではないのですが、初回限定盤についているDVDが当書庫的に『超スグレモノ』です。
2007年春に行われた、しばじゅんのファーストツアーのスタジオリハーサル、最終公演前のステージでのリハーサル風景が収録されているので、バンドマスター羽毛田さんのさまざまな表情を知ることができます。
特に、私は初日をホールで、最終日をテレビとDVDで見ているので、それぞれのリハーサルを見ると「あぁ、こういうプロセスがあって、あのステージにつながったのか!」とものすごく納得するというか、ものすごく「つながった!」感を感じました。欠けていたパズルのピースが完全にうまったような、そんな感じ。
そして、リハーサルのいろんな場面で羽毛田さんの顔に浮かぶ表情というのも、なかなか興味深かったり(笑) いろんな顔を持ちつつ音楽のフィールドを駆け巡る羽毛田さんですが、こういうライブサポートのお仕事のときはこんな感じなんだな、というのがよくわかります。
ライブの現場のいろんなことを、ツアー初体験のしばじゅんといっしょに疑似体験できて、それもすごくおもしろいかも。ほんとに、よく撮れています。
さらに、ツアー最終日の西海孝さんのギターとしばじゅんの歌だけの「幸せなうた」の映像も入っています。traces6月号では「おもしろいおにいちゃん」状態の西海さんですが、この映像はとってもかっこいいので、こちらも必見!

宮本笑里 シングルCD+DVD「fantasy」

ソニーミュージックエンターテインメント SICC876
   (CD・DVD/2008年3月26日発売 ※5月31日までの限定生産)

宮本笑里さんの、2008年ライブ・イマージュへのソロ出演記念として2008年5月31日まで期間限定生産される初のシングル。1曲目の「Fantasy for Violin and Orchestra」は「image7」にも収録された、ナイジェル・ヘスによる映画「ラヴェンダーの咲く庭で」からの楽曲。これを羽毛田さんがプロデュースしましたが、DVDにはその収録時の映像が入っています。笑里ちゃんのあまりの可憐さと、それとは裏腹ともいえる情念濃ゆい演奏に目も耳もうばわれてしまいますが、その隙間隙間に羽毛田さんのピアノを演奏する姿が差し込まれています。これがなかなかステキ。思いっきり普段着姿(ジーンズ&かっこいいオリーブグリーンのジャージ)が逆に貴重な映像です。
ハケチャリアンな乙女たち(年齢不問)のハートドキュン必至な表情に加え、美しい両の手もアップに。大変美しい映像なので、「動く羽毛田さん」マニアは絶対入手すべき。
それにしても…笑里ちゃん…かわゆす。

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